二級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問12 (学科1(建築計画) 問12)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
二級建築士試験 令和8年(2026年) 問12(学科1(建築計画) 問12) (訂正依頼・報告はこちら)
- フライングコリドーは、プライバシーに配慮し、片廊下型などの共用廊下を住戸から離して設けたものである。
- テラスハウスは、共用の中庭を中心に、それを囲んで配置される形式の集合住宅である。
- コーポラティブハウスは、入居希望者が集まり、企画・設計から入居・管理までを共同運営していく方式の集合住宅である。
- 子どもの飛び跳ねなどによって生じる重量床衝撃音が下階に伝わることを防ぐ対策として、床スラブを厚くすることが有効である。
- L+DK型は、リビングの独立性を保ちやすく、食事の準備や片付けなど家事労働の効率化を図ることができる。
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問11)へ
令和8年(2026年) 問題一覧
次の問題(問13)へ