二級建築士 過去問
令和7年(2025年)
問82 (学科4(建築施工) 問7)

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問題

二級建築士試験 令和7年(2025年) 問82(学科4(建築施工) 問7) (訂正依頼・報告はこちら)

土工事及び地業工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  • 割栗地業の根切り深さは、割栗石の沈み寸法を見込んで決めた。
  • 埋戻しにおける締固めは、透水性のよい山砂を用いたので、水締めとした。
  • スクリューウエイト貫入試験(旧スウェーデン式サウンディング試験)による地盤調査を実施し、計測は建築物の四隅付近を含め4点以上で調査を行った。
  • 比較的良好な地盤に、切込み砂利を用いて砂利地業を行った。
  • 山留めを親杭横矢板工法としたので、基礎工事までの作業順序は、根切り→砂利地業→山留め→基礎の順で行った。

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