二級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問20 (学科1(建築計画) 問20)
問題文
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問題
二級建築士試験 令和8年(2026年) 問20(学科1(建築計画) 問20) (訂正依頼・報告はこちら)
- 空調・換気用のダクトの主材料には、一般に、亜鉛めっき鋼板やステンレス鋼板などが用いられている。
- 冷凍機の自然冷媒には、アンモニアや二酸化炭素などが用いられている。
- 吹出し口のふく流型は、軸流型と比較して気流の広がり角が小さく、到達距離が長くなる。
- 密閉回路の冷温水配管系において、一般に、冷水より温水の供給時のほうが配管内の水の膨張量が多くなる。
- 10~12℃程度の冷風を利用した低温送風空調方式は、送風搬送動力の低減が可能であり、空調機やダクトサイズを小さくすることができる。
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